記事のアーカイブ
2015年09月30日 21:49
報告が遅れましたが、「新屋坐天照御魂神社だより」第5号が出来上がり、すでに神社に置いています。
今回は、新屋坐天照御魂神さまの巻!この神社の主祭神様、満を持してのご登場です!!(画像をクリックすると大きな画像が開きます)
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2015年09月17日 19:55
「氏子日記」を更新いたしました。:草刈り
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2015年09月17日 09:26
氏神さまの森は市街地における貴重な手つかずの自然…と思っていました。
しかし、「ニッポンの里山」という番組を見ていて、手つかずの自然というより「手入れされなくなった里山」ではないか? という疑問が生じました。里山再生プロジェクトてなことをしている記事を読むとまずは下草刈りをして森の通気性をよくするらしい。
笹が生い茂ると、養分を独占し、植生の多様性も失われるそうです。蔓植物もそれなりに味わいがあるけれど、這い上られる木の方は弱ってしまう。
台風で枯れ木が倒れたりすると片づけるし、先月の境内清掃では、次の台風までにこっちの枯れ木も切り倒しとこう…とみんなで協力して作業しました。人が入ってく
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2015年08月04日 21:02
「氏子日記」を更新いたしました。:「新屋坐天照御魂神社だより」第4号
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2015年08月04日 20:03
第4号ができました!今回は、「橋の内」について。橋の内の氏子総代さんちに押しかけて取材もしてきました。この「たより」を入れている箱を作っていただいた感謝も込めて(?)、初のうらおもて両面印刷の大作!気合いを入れて作りました。
神社に、白黒A4版を置いてあります。よかったらお手にとってください。(画像をクリックすると大きな画像が開きます)
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2015年06月13日 12:01
「氏子日記」を更新いたしました。:「新屋坐天照御魂神社だより」第3号
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2015年06月13日 10:44
先日の「氏子日記」に書きましたが、「西川原大明神縁起」の実物を見せていただくという幸運に恵まれました。
そこで、今のお社が造られこの巻物が書かれた「寛文12年(1673年)」っていったいどんな年だったんだろう?と思って調べてみた結果をまとめて3号を作りました。神社に置いてありますので、読んでいただければ幸いです。(画像をクリックすると大きな画像が開きます)
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2015年06月07日 10:13
「氏子日記」を更新いたしました。:実物拝見
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2015年06月07日 09:59
いろいろなところで断片的な引用は見かけたし、どなたかが筆写したノートのコピーというのは手に入れていた「西川原大明神縁起」。ある記事に「神社庁保管」となっていて、それじゃ神主さんに尋ねて神社本庁に見せてもらう手続きを段取りしてもらおうかと考えました。ところが、神主さんは「そういう文書が村に伝わっていたと聞いておりますが、私は見たことがありません。」とおっしゃる。この神社にとっての第一級資料は、引用と書き写ししかないわけ?! それってほんとにあるの?...
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2015年05月14日 10:14
「氏子日記」を更新いたしました。:春季例祭が終わりました
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